2008年07月06日
就活の法則 適職探しと会社選びの10ヵ条(波頭 亮)
就活の法則 適職探しと会社選びの10ヵ条 (講談社BIZ)『その意味で、「就活は内定を獲得した時点で終わるものではなく、入社後も続いていくものだ」という認識を持たなければならない。』
活動は続くよ、どこまでも。
全部自分のため。
2008年07月05日
就活の王道 (株式会社ライブレボリューション&金子真歩)
2008年07月04日
その話し方では若者は動きません!(福田 健)
その話し方では若者は動きません! (青春新書INTELLIGENCE (PI-183))『言いたいことがうまく伝わる話し方のコツは、じつは話す瞬間の技術ではなく、話を切り出す前の準備段階にある。』
コミュニケーションがゼロメートル地帯になったら、ほとんどすべて関係は終了。
2008年07月03日
いま、働くということ (大庭 健)
いま、働くということ (ちくま新書 720)
『しかし「生きる力」とは、きわめて異様な言葉である。そもそも、生きていること・生命そのものが、もっとも根源的な力に他ならない。』
働くということを底の底から考えることはやはり一筋縄ではいかない。
ハタラキマン全員集合!
『しかし「生きる力」とは、きわめて異様な言葉である。そもそも、生きていること・生命そのものが、もっとも根源的な力に他ならない。』
働くということを底の底から考えることはやはり一筋縄ではいかない。
ハタラキマン全員集合!
2008年07月02日
アタマが良くなる合格ノート術(田村仁人)
アタマが良くなる合格ノート術『「○○がない」という情報は意外と参考書には書かれていません。』
ノートをとるという行為は勉強そのものであったかと・・・学生時代に出会いたかった一冊。
だから・・・学生諸君は読め!
2008年07月01日
雑音考―思想としての転居(樋口 覚)
2008年06月30日
G1の勝ち方―サラブレッド金言108(藤澤 和雄)
G1の勝ち方―サラブレッド金言108『よけいな調教をするぐらいなら、競馬を使って中2週ぐらいで行ったほうが馬も人間も楽な場合もあるのだ。』
競走馬最優先主義。
勝つために何を行い、何を目指すのかが腹の底からわかっている男の書。
2008年06月29日
生物と無生物のあいだ (福岡 伸一)
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)『結局、私たちが自然に対して何かを記述できるとすれば、それはある状態と別の状態との間に違いがある、ということでしかない。』
砂の城のような文章が、よせてはかえす。
それはただ精緻ではなく、ただ美しいだけでもない。
儚さが字面を撫でてゆく。
2008年06月28日
偶然の音楽(ポール・オースター)
偶然の音楽『よかれ悪しかれ、すべてはそうやって、夏の終わりのある朝にはじまったのだった。』
求めてから十年近くたって読み終えた。
そのことになにか意味がるかといえば、おそらくない。
偶然の音楽のような読書も確かにある。
2008年06月27日
採用力のある面接(辻 太一朗)
採用力のある面接―ダメな面接官は学生を逃がす (生活人新書 212)『感情は理屈ではありません。本人が「感じて」しまったら、そこで終わりです。』
他人の感情は制御不能。
できると思う勘違いは窓の外に放り投げた方が良い。
ノーコントロールゆえに、全力投球でぶつかるしかない。




